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【アカウントプランナーインタビュー】何億人ものファンの期待を背負って。幼少期からの夢の舞台に経ったSNSマーケターの挑戦。
今回は、2026年2月にグリッジに入社した中村さんに話を伺いました。 幼少期からエンターテインメントの世界に憧れ、アパレル業界からSNSマーケティングの道へ。大手企業のSNS戦略〜運営、エンタメ領域でのYouTube番組の立ち上げ・SNS運用統括など、様々な現場で経験を積んできた中村さんが、なぜグリッジを選び、入社2ヶ月目でどんな心境を抱いているのか。 入社前には「ここで自分が通用するのだろうか」という不安を抱いていたという中村さんだからこそ語れる、等身大の言葉を届けてもらいました。 目次 「エンタメを届ける側に行きたい」。幼少期から変わらない想い。 コロナ禍で描いたキャリア戦略。「まずは母国語で戦おう」。 涙が出るほどの挫折と、諦めなかった3年間。 PCの前にいるだけでは顧客を理解できない。”憑依する"マーケティング。 「音楽」×「グローバル」×「マーケ」。全てが重なる場所。 青春を共にしたアーティストと、同じ目標に向かって。 いつか、仕事で海を越える日まで。 「エンタメを届ける側に行きたい」。幼少期から変わらない想い。 ▍まず、中村さんがエン
6 日前


【海外メンバーインタビュー】中国エンタメ業界10年、3言語を操るマーケターが見つけた"強みを発揮できる場所"。
今回は、2025年10月にグリッジに正社員として入社したシャーリーさん(中国・上海出身)に話を伺いました。 中国のエンタメ業界で約10年にわたりドラマやバラエティ番組の宣伝・プロモーションに携わり、コロナ禍を経て来日。 日本のドラマ制作会社を経てグリッジに参画したシャーリーさんに、中国でのマーケティング経験と3つの言語を活かして挑む今の仕事、そしてこれからの展望について話してもらいました。 目次 日本のドラマに夢中になった大学時代。 中国エンタメ業界10年。現場で磨き上げた"SNS運用力"。 コロナ禍を経て、日本のエンタメ業界へ。 "翻訳"はAIでもできる。本当の強みを活かせる場所へ。 データ分析からフロント担当へ。広がり続ける仕事の幅。 音楽の力で国境を越える。次はスペイン語圏へ。 日本のドラマに夢中になった大学時代。 ▍まず、シャーリーさんのご出身と、大学時代について教えてください。 上海出身で、上海の外国語大学でジャーナリズムを専攻しており、第二外国語として日本語も学んでいました。 ▍日本語を選んだのはなぜですか? 日本のドラマとアニメが好
4月1日


グリッジ株式会社、2026年より音楽業界の「グローバル外部戦略室」として経営体制を強化。CRM・AIO活用による世界展開を加速
グリッジ株式会社は、2026年1月より日本の音楽・IPの海外展開を支援する「グローバル外部戦略室・実行ユニット」として新体制へ移行しました。世界10ヶ国以上の現地メンバーと連携し、単なる施策支援にとどまらない「戦略設計から実装まで」を一気通貫で提供。CRMを用いたD2F、SNSに留まらずファンダムマーケティンやAIO(AI検索最適化)を活用し、国内と海外のファンベース構築を加速させます。 詳細は、以下のプレスリリース全文をご覧ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000034182.html
2月6日


【代表Blog】揺らぎながら、しなやかなグローバルチームをつくるために、グリッジで“毎週必ず”やっている3つの定例ミーティング
グリッジ代表の籔井のBlogです。日々の挑戦をなるべくリアルタイムで綴っていきます。 グリッジは日本だけでなく、インドネシア、マレーシア、台湾、韓国、アメリカ…多国籍メンバーで構成されたチームで動いています。 ※サムネの写真は定例会後の東京オフィスの一部メンバーでパチリ。 グローバルなメンバーが増えれば増えるほど、国や文化、経験値の差で「価値観のズレ」が生まれやすくなる。だからこそ僕は、良い意味で同質性のないチームが同じ方向を向き、同じ文脈を共有し、同じ熱量で走れる状態を“意図して作る” ことを経営の重要な仕事だと思っています。 そのために、グリッジでは今、毎週&隔週で開催している「3つの定例ミーティング」がある。どれも“グローバルで無邪気に戦う組織”として欠かせない仕組みだと思っているので、備忘録も兼ねてまとめてみた。 ① 毎週月曜朝:1Week MTG(代表プレゼン) — 週の方向性を揃える“起点の会” 週の始まりは、必ず僕(代表)がプレゼンするところから始まる。 テーマは、 • 先週何が起きたか • 世界のどんな動きがあったか • グリッジ
1月27日


インドネシア・ジョグジャカルタの芸術大学で弊社がトークセッションを実施しました
2025年8月、インドネシア国立ジョグジャカルタ芸術大学(Indonesia Institute of the Arts Yogyakarta)にて学生たちに向けて、音楽マーケティング・キャリア形成に関するトークセッションを実施しました。...
2025年10月10日


【BizDevインタビュー】動画配信サービスの立ち上げ、二度の上場――音楽業界20年超のベテランが挑む“グローバル”ד音楽”での新たな挑戦。
今回はBizDevとして既存事業の拡大と新規事業の立ち上げを担当している、竹葉祐一さんのインタビュー記事です! 竹葉さんは音楽業界に20年以上携わり、これまでにレーベルでのプロモーター、動画配信サービスの立ち上げ、さらには上場を二度経験されるなど、幅広いキャリアを歩んでこら...
2025年10月9日


【事業部長インタビュー】海外のファンダムの声を届ける。“推し活マーケター”が挑む、J-POPのグローバル展開の最前線。
今回は越境EC・ファンダムマーケティング部の事業部長、Aida Nur Arizaさんのインタビュー記事です! 神戸大学でマーケティングを専攻し、その後、訪日インバウンドや越境ECなど、幅広くマーケティングの領域でキャリアを積んできたAidaさん。...
2025年9月2日


【取締役インタビュー】見向きもされなかった創業期。新卒2年目で飛び込んだ“ゼロからの挑戦”が、日本の音楽業界に選ばれるグローバル事業へと進化するまで。
今回は取締役の柚木想子さんのインタビュー記事です! 新卒2年目でNo.2として創業メンバーに加わり、現在は代表・籔井さんの良きビジネスパートナーとして経営をリードしていますが、最初は「メールの書き方も分からない」というところからのスタートだったと言います。...
2025年8月18日


【新卒社員インタビュー】"好き"の力でエンタメの最前線を切り開く。コロナ禍の就活・内定ゼロから、トップアーティストの海外展開を支援するまでの道のり。
今回はKOLマーケティング(※)やSNSマーケティングを行うグロース・アンド・アライアンス事業部でリーダーを務めている添田愛さんのインタビュー記事です! ※KOLはKey Opinion Leaderの略称です。いわゆるインフルエンサーの方と協力して商品やサービスを宣伝する...
2025年8月18日


海外ファンとの“距離“を縮めるには?--音楽業界に向けた「D2F × CRM」に基づく戦略やノウハウをグリッジ株式会社が公開し支援を加速
グリッジ株式会社は、日本の音楽でアジアと世界をブリッジするマーケティングに特化したエンターテインメントカンパニーです。このたび音楽業界に特化したダイレクトマーケティング戦略「D2F × CRM」のノウハウ・解説を初公開。実践を通じて得た知見をまとめた解説記事を無料で公開し、...
2025年8月8日


【海外メンバーインタビュー】“J-POPオタク”ד海外”の視点で、J-POPと世界をつなぐ。「J-POPは届いていない」、その課題を自ら解決し、日本と世界の架け橋に。
今回はインドネシアで働いている海外メンバー、Yohana Hoetamaさんのインタビュー記事です! 日本のアニメや音楽がきっかけで日本が好きになり、大学は日本語学科を卒業。しかし、日本語を活かす仕事を夢見ながらも、その機会はなかなか巡ってこなかった。...
2025年7月25日


【インターン生インタビュー】K-POPに勇気づけられた高校時代。“今度は自分が届ける側に”、J-POPの韓国展開にかける思い。
日本の音楽を世界へ、グローバルマーケティングを担うグリッジのインターン生のインタビューの記事。J-POPの韓国展開にかける思い。
2025年7月11日


【代表インタビュー】世界中に革新的なエンターテイメント体験を。グリッジ創業の裏側と今後の展望。
日本の音楽を世界へ。グローバルマーケティングを担うグリッジの創業と未来についての代表インタビュー
2025年7月11日


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