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Re-Designist 

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「日々の生活にもっと彩りを」

「身につける方の人生にもっと多用な可能性を」

「色が自由に服の上を踊り、美しい規律を感じるようなものがないか?」

 

「最も規律のとれているフォーマルなタキシードに、カラフルで子供のように自由なハンドペイントをしたら、

これまでにないバランスとエネルギーが表現できるのでは?」

2014年6月8日、渡仏してちょうど仕上がったばかりのペイントしたタキシードを着てパリの街を歩いていると、

あらゆる人から喜ばれ、褒められ、質問され、写真を撮られることを経験

パリにあるルイ・ヴィトン本店でブランドマネージャーから「その服はあなたが作ったのか?もし、あなたが本当にパリで活動をしたいなら、

ルイ・ヴィトンのどこかしらのスペースを使うのもいいんじゃないか?」という提案をもらいフランス・パリの扉が開いた瞬間。

 

さらにその翌月、ファッションウィーク中のパリに戻った際には数百のカメラマンに囲まれて撮影される。

この一連の流れを振り返ったとき、「よし、これで生きていこう」と、いうのがフランスを選んだ理由。

そして、itu'をはじめたキッカケとなる

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